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2010年11月20日 (土)

困難の先 喜びの光。

映画「レオニー」の監督 松井久子さんの言葉。

「生きることそのものが仕事。人生そのものがハードな遊び。ちょっと勇気を持てば結構すごいことができる。そのためにはあきらめないこと。投げ出さないこと」~11月20日付 朝日新聞朝刊より~

これだけ書き出すとなんのこっちゃなんですが…。最近いろいろな方と話す機会があって、自分の人生…HAPPYにするかUNHAPPYにするかは自分次第だってすご~く思うのです。

HAPPYになれる人はどんな状況でもHAPPYになれる。UNHAPPYと感じる人はどんな状況になってもいつかorいつまでも不平や不満が出る。HAPPYのタネは自分の中にあって、誰かに与えられるものではない。HAPPYのタネをどれだけうまく自分で育てるかがたいせつなんじゃないかなぁ、と思う小春日和の今日でしたhappy01heart04

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コメント

ええ話ですなあ・・・
(今回はちゃんとほめてますよ)

投稿: 史兄草 | 2010年11月20日 (土) 22時41分

史兄草さん、
あ~、突っ込めないcoldsweats01

投稿: 風鈴 | 2010年11月20日 (土) 23時22分

happy01HAPPYかUNHAPPYかは、気の持ち様。

災いがあれば「天災」と思えばいい訳ですな。

でも、時々イラッとする事があります。coldsweats01

投稿: 笑らく | 2010年11月23日 (火) 15時10分

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